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2005年08月15日

161冊め:理系のためのPowerPoint超入門

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理系のためのPowerPoint「超」入門
石居進著、ブルーバックス、
2003年、238ページ、
ISBN 4-06-274402-3

読もうと思った理由
・他で推薦していた。

予習2分、PR1.5分、復習1分、
SR&D&MM 10分、
合計16分、

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内容のメモと感想

・理系の研究発表でPowerPointファイルをどう作るか、
  解説している。

・表題に「○○について」「○○の研究」と入れるのは、自明なので、
 余計な言葉は省く、というのは、なるほどと思った。

・最後のページがブランクで終わるといまいちなので、
  目次かまとめのページで終わるとよいようだ。

・まだPowerPointに慣れてない人には役立ちそう。
  既に使っている人にとっては、新しい点は少ないかもしれない。

・2003年の本なので、その後の進歩の速さを感じる。
  例えば、今はデータの持ち運びは、USBメモリが主流である。
posted by ティー at 20:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本(1-300)
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