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2005年07月04日

119冊め:スタンフォード大学で生まれた世界No.1の成功法則

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スタンフォード大学で生まれた世界No.1の成功法則
浜田貞雄著、総合法令出版、2004年、168ページ、
ISBN 4-89346-865-0

読もうと思った理由
・題名の「スタンフォード大学」にひかれて。

予習1分、PR1.5分、復習1分、
SR&D&MM 38分、合計42分

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内容のメモと感想

・著者はスタンフォード大学の体操部で31年間監督をした。
 最初は弱いチームだったが、よい選手を集め、育て、
 強くしている。

・スタンフォード大学には、体育学部はない。
  スポーツ選手は、オリンピックなどに出た後、
  ビジネス、医学などいろいろな分野で活躍している。
 選手は人生の目標をはっきり持っている。

・目標設定で、単に競技に勝つとか出世する、でなくて、
  人生の目標が何か考えた方がよいとのことだ。

・親が大事、親がまず自分を律して、しっかりした人生を送ることが、
  立派な子供が育つ上で大事なようだ。

・イメージトレーニングで、イメージの途中でひっかかるようでは
 失敗するようだ。心臓外科医もイメージトレーニングをするそうだ。
posted by ティー at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本(1-300)
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