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2007年01月17日

681.身体革命

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身体革命
伊藤昇著、飛龍会編集、
BABジャパン、2005年、
214ページ、
ISBN 4-89422-839-4

読もうと思った理由
・NLPの講座で隣の席だった方に
 教えていただいて。
・肩こりを解消したいので。

予習1分、PR1分、復習1分、
SR&D&MM 30分、
合計33分

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内容のメモと感想

・少林寺拳法とヨガを極めた著者が、
 胴体力の基本的なトレーニングについて
 解説している。
 基礎編の3つの動きを本を読みながら、
 やってみた。

・やりにくい方向の動きは回数を増やすのが
 大事らしい。

・ジョギングは時々後ろ向けに走ってみると、
 それまで使っていた筋肉を休ませ、
 全身をバランスよく鍛えることになるらしい。

 以前、スキーで「傾斜がゆるい所で、後ろ向けに
 滑ると、疲れがとれる」と教わって、
 時々やっているが、それと似ていると思った。

・この本を見ながら、毎日少しずつ、
 やってみようと思った。

・著者の「スーパーボディを読む」と
 合わせて読むといいだろう。
 お勧め。

タグ:伊藤昇
posted by ティー at 06:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本(601-900)
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