
患者満足度―コミュニケーションと受療行動のダイナミズム
前田泉、 徳田茂二著、
日本評論社、2003年
読みたいと思った理由
・医療関係は興味がある。(数年前に家族が入院したこともあるので。)
・以前読んで内容を忘れている本でPRしたらどうなるか、やってみたい。
予習2分、PR2分(10回くらい)、復習3分、S-R & D、MM化 30分
計:45分くらい。
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PR感想
・1年前に1度読んだ本のPRをしてみた。
予習、PR, 復習の間は「早くMM書きたい」と思った。
MMを始めると、熱中した。
・以前読んだ時は、自分がおもしろいと思う箇所だけ読んでいたが、
今回はMMを書いて、全体像がわかったような気がする。
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内容の感想
・コミュニケーション能力は医師に限らず、他の仕事でも
重要そう。医学部のカリキュラムに入れるようになったのは、いいことだ。
・医師が働きすぎで燃え尽き症候群になる話をよく聞く。
患者満足度を調査することによって、
効果的なシステムにして、勤務時間を短くできるといいと思った。
・医療や病院に興味がある人だけでなくて、
教育など他の仕事についている人にも、おもしろい本。
以上
いつも読ませています。業界の良心を教える良書だとおもいました。
私も良書だと思います。
第2弾も楽しみですね。
では。