五反田のゆうぽーとで見た。
ベジャール振付の作品を集めている。
ジル・ロマンが「ブレルとバルバラ」の
「Dis quand reviendras-tu? いつ戻るか教えて」と
「Avec elegance エレガンスをもって」を踊った。
インド風の音楽などうまく組み合わせている。
最後のQueenの「Show must go on」が
とてもいい曲だと思った。
CDを買う予定である。
針金を曲げた、柵のようなものを2つ使っていた。
観客から見て、縦置きにすると、
2つの世界を分ける境界になり、
後ろの横置きで背景になる。
舞台の端にずらっと10人ほど座る動きがあって、
おもしろい。
男性がトゥシューズをはいて踊る場面があって、
珍しいと思った。
オレンジの布をうまく使っている。
白い服にオレンジの対比がきれいである。
人を隠したり、単にウェストのアクセントになったり、
おもしろい。
はじめに 。 リンク集。 手帳 。小さな工夫。 日々の着想 。理系の英語
2006年06月23日
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