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2009年09月03日

1063. 能率手帳の流儀

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能率手帳の流儀
野口晴巳著、
日本能率協会マネジメントセンター、
2007年、234ページ、
ISBN 978-4-8207-1709-6

読もうと思った理由
ねこJさんのホームページ
 紹介されていたので。

所要時間
 ゆっくり1時間くらい。

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内容のメモと感想

・日本能率協会の会長さんが書かれた本。

・手帳は振り返ったり考えるのによいツール。

・今日できることを、着実にやる。

・ささやかな目標をたくさん書いて、できたら消す。

・不遇の時の方が考えをめぐらせる。

・手帳を好きになる。

・味わいのある本。
 どんな手帳のユーザーでも役立つ。
 今まで読んだ手帳本の中で、一番よかった。

・最初、題名を見た時に、
 「自分は能率手帳のユーザーではないから」と
 興味が湧かなかった。
 題名で損をしている本である。

 ねこJさんがホームページで紹介されていたおかげで、
 読む気になった。
 ねこJさん、ありがとうございます。
タグ:野口晴巳
posted by ティー at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本(901-)
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